安廣一哉の独り言

死ぬまで挑戦!(2001年)

投稿日:

2001年3月正道会館のチャンピオンとして

第12回全日本新空手道選手権大会に挑戦。

グローブを付けて顔面ありの新空手に挑戦。

空手を知らない人にしたら素手のフルコンとグローブの新空手の大会の違いや、当時ゴリゴリのフルコン空手の選手が新空手に出ることがあまりなく、99年には極真空手のニコラス・ペタス選手が重量級で挑戦して優勝していましたが、数少なく、当時は正道会館の看板を背負っていたので、先輩からも出るんだったら負けられないけど、それでも出るか? と出場する前からプレッシャーをかけれれるほど 笑  その分刺激を貰えたし、新しい大会への挑戦へ一緒に練習していた先輩や仲間が応援に来てくれセコンドについてくれていたことは本当に心強かった。

 極真大会に挑戦した時もワクワクしたがこの時もワクワクしたな〜

#karate

#新空手

#正道会館

-安廣一哉の独り言

Copyright© ハレロイニュース , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.